教育制度

教育内容

パートナー制度によるOJT教育

新入社員の間、コンピュータの知識が身についていても、すぐに仕事ができるわけでわありません。
職場や機種、環境、システムが異なり、その進め方も違います。でも心配する必要はありません。
仕事の進め方について、マン・ツーマンで細かく指導する “パートナー制度” があります。仕事の悩みはもちろん、日常生活の相談にも応じてくれます。

専門技術教育

仕事は常に最新技術を求めています。
より高度な技術や業務毎の専門知識を身につけるため、専門技術講座が1年間を通じて開講されています。
自分のレベルや必要度に応じて受講できます。

情報処理試験対策

NCCは、情報処理技術者の資格を全員が取得できるよう、模擬テスト、試験対策図書の配布、勉強会を実施し、積極的に資格取得を推進しています。

論文発表・プレゼンテーション

仕事の成果及び意見を論文にして執筆します。
仕事の整理や技術の向上、更にプレゼンテーション、交渉術の訓練に役立ちます。
先輩達のあたたかく、厳しい応援もあり、個人の実力アップが期待されます。

自己申告制度

仕事の習熟度やコミニュケーションの状況、将来の進路などについて申告し、ユニットリーダと面談します。
その内容は、課長、部長、役員にも把握され、問題提起や良い提案は、どしどし取り入れられます。